プロ野球選手登場曲No.1アーティスト、AK-69。キャリア最大規模のホールツアーテーマ曲「THE THRONE」が本日より配信開始


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AK-69が、2014年度のプロ野球選手登場曲No.1アーティストに選ばれた(ベースボールキング調べ)。谷繁元信選手兼任監督(中日ドラゴンズ)、小川泰弘選手(東京ヤクルトスワローズ)など、25名の選手がAK-69の曲を使用し、2位に大差をつけた形となった。

シングル「ロッカールーム – Go Hard or Go Home – 」では、夢を追いかけ自分自身と向き合い闘う人の姿を描いたショートムービー仕立てのPVを制作するなど、AK-69の楽曲には彼自身の信念や強い意志が込められたものが多い。そんな楽曲たちは、これから勝負の場面に立ち向かう選手の背中を後押しするのはもちろんのこと、彼自身の兄貴肌のキャラクターも選手の気持ちを奮い立たせるのに一役買っているのではないだろうか。

また、インディーズながら、リリースの度にヒットチャートの上位に食い込むAK-69。インディーズにこだわって活動を続け、常にメジャーシーンへの戦いを挑んでいる姿が、スポーツ選手の戦う姿勢と重なり合い、支持されている理由の一つかもしれない。

そんなAK-69が、待望の新曲「THE THRONE」を本日より配信スタートさせた。
この曲は、2/6(金)の千葉・市川市文化会館を皮切りに全国13ヶ所を回る、インディペンデントのHIPHOPアーティスト初にして、AK-69史上最大規模のホールツアーのテーマ曲となっている。地べたから這い上がり王座(THE THRONE)を掴むAK-69のドラマを凝縮した熱い楽曲だ。

また、本日ツアー初日の市川市文化会館の来場者全員に、サプライズとして非売品タオルがプレゼントされることがオフィシャルサイトで発表された。毎回、度肝を抜くステージを披露するAK-69が挑むキャリア最大規模のホールツアーに、新曲「THE THRONE」を聴いて足を運んでみてはいかがだろうか。

2014年プロ野球登場曲アーティストランキング(ベースボールキング調べ)
http://baseballking.jp/ns/20747



ニュース提供 イータレントバンク

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