「見なきゃ損する!ミュージシャン密着ドキュメンタリー映画5選」


ここ数年、ミュージシャンの密着したドキュメンタリー映画が増えています。ライブのチケットが手に入らないアーティストでも、映画館だったら、比較的チケットが手に入りやすいというメリットもあります。

横山健
映画『横山健 −疾風勁草編−』(2013)

2009年11月から2013年2月まで撮影されたものを、横山健本人が語り尽くすドキュメンタリーです。

ONE OK ROCK
映画『FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM』(2014)

「ONE OK ROCK 2013″ Who are you??Who are we?? ” TOUR」に完全密着した作品。
ONE OK ROCKをよく知らないという方でも楽しめる作品になっています。

SEKAI NO OWARI
映画『TOKYO FANTASY』(2014)

全国アリーナツアー「炎と森のカーニバル」のリハーサルを含めたドキュメンタリーに加え、プライベートカット、アニメなども収録された1本。

セカオワ現象の原点がここにあります。

THE ROLLING STONES
映画「SHINE A LIGHT」(2008)

世界的なロックバンド
THE ROLLING STONESが2006年に行ったビーコン・シアターでの慈善コンサートの模様を舞台裏も交えて収録した、音楽ドキュメンタリー映画。

BRAHMAN
映画「ぶらふまん」(2015)

2015年に結成20年を迎えるハードコアバンド・BRAHMANの活動に迫ったドキュメンタリー。

監督は、クリエイティブ・ディレクターの箭内道彦さんが初めてメガホンを取った。

気になる作品があった方は、ぜひご覧になってくださいね。

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